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何かを始めるに当たって、タスクが終わるまで、もしくは、30~60分ぐらいで分けて、記録をし、振り返り、次への対策をする。これを繰り返していく。
メリット
人間は何かをやろう!と思ったとき、自分からやろうというモチベーションがある時というのは、すごくやる気が出る。
だから、タスクを目的にしてタスクが終われば、記録、振り返り。
そして、休憩か次に行く。
だが、そのタスクが思ったよりめんどくさかったり、うまく進まない時にタスクばかり見ているとモチベーションが下がる。
だから、30分~60分でタイマーを図って、その中は、頑張ろう。と思えることが出来れば、タスクの進み具合に関係なく、自分の裁量の範囲内なので、モチベーションが維持できる。
疑問点を解消していく
やることが決まっているのに振り返る必要があるのか?
やることも自分が出来る量も、改善もすでにしてある状態。
例えば英単語を毎日50個覚えるという決まったルーティーンをする場合は、しなくても良い。
ただ、時間かタスクで分ける。
毎回記録しないといけないのか?
もちろん、絶対に、記録しないといけないわけではない。
目指すのは量と効率だから
量が無ければ効率も生まれない。
だから、量を重視しているので、タイマーが終わってもやれるのであれば、全然やっても良い。
逆算計画
期限を決めて、逆算計画を練る
物事がうまくいっているときに、今の行動が未来につながっているという感覚を得やすくなる。
物事を取捨選択する不安がなくなる
期限が決まっているので、全体のバランスを考えるので、失敗をしにくくなる。
自分の出来る範囲ではない逆算の計画を立ててしまうのでは?
これに関しては、自分のSRLで分かっていることを前提に考えていく
そして、それ以外の物は、多めに時間を取って、逆算の計画を立てていくので、自分の裁量権ではなくなるってことはない。
もちろん、逆算計画は、自分がやっていないことも視野に含め最初は計画を立てるので、今現時点でやっている物を随時計画量に更新していく。
行動の細分化
具体的に何をするのかを細かく考える
モチベーションが出る
具体的にどのぐらいかかるのかの時間を把握しやすくなる
まとめ
まず、行動に対して、細分化をする。
その後SRLでリフレクションをしていって、効率を高めていく。
その後、分かっていることを前提に逆算計画を立てて、分からない事も、予想で計画を立てていく。