マインドマップギャラリー 「人は聞き方が9割」
聞く側に回ることで人生は大好転します。
2023-03-12 00:25:10 に編集されました「人は聞き方が9割」
はじめに
「話なんか下手なままでいい」
全国の多くの人の間違った思い込み
「人と良いコミュニケーションをとるには話し上手になる以外の方法はない」
しかし、会話は話す側と聞く側で成り立っている
話し方で人に好かれるのはとても高度なテクニック、観察眼や語彙力言い回しが必要になる
一方聞き方はたった少しの努力で磨け、コミュニケーションにおいて最も大切なポジションである
「人は本来、話したい生き物である」
本当は話し上手よりも話させ上手を求めている
つまり磨くべきスキルは・・・
「苦手な話し方を磨くことや苦手な人との会話に使う時間を極力減らし、大切な人の話を聞く時間を増やすこと
〇解決しなくていい、無理に良い話などしなくていい、ただ寄り添うだけで良い
〇気持ちを理解してくれる。ただそれだけで人は救われる。そして自分を理解してくれる人の事を人は好きになる
★コミュニケーションにおいては話し方より聞き方の方が大切である
人は聞き方が9割
「ねえ、聞いてる?問題」
日本全国の家庭、パートナー、友人、職場全てで発生
なぜか?
「聞く」ということの解釈に違いがあるから
2つの「聞く」
言葉を聞く
男性に多い
感情を聞く
女性に多い
この2つのかけ違いが全国のコミュニケーションにおけるトラブルの元
そして「聞き上手」な人は数が圧倒的に少ない
コロナ禍で増強した感情
コロナによるライフスタイルの転換は、我々に大きな影響を与えた
仕事はどうなるのか?いつまでパニックは続くのか?自分のやりたいことは何だろうか
加えて日本人は他国と比較して「不安を抱えやすい民族」である
私たちの心に常に蔓延る感情こそ、「不安」という感情
不安の逆=「安心感」は人々が今一番求めているもの
安心感こそが社会に対してだけでなく、普段の生活において私たちを取り巻く人間関係全般において「一番の基礎」となるもの
「全ての人が一番最初に求めているもの、それは安心感である」
マズローの人間5段階欲求
⇦人は安心感なくして他の感情を満たすことはできない
自分はコミュニケーションにおいて「人に安心感を与えられてるか」を一度立ち止まって考えてみることが大切
なぜそこまで人は安心を求めるのか?
人は生まれた瞬間に「オギャー!!」と泣き、排泄物をすることで無意識的に「気持ちいい」という感情を獲得する
自分の思いを話すという排出の行為は本能的な快感を感じる
苦しいときや行き詰った時、涙を流したり、思いを口にすることで楽になることは沢山ある
だから、話させてくれる人を好きになり、求めている
脳科学の研究でも人は聞いているときより、話している時の方が心理的快感を得ていることが数々の臨床データで証明されている
だからもう一度、「人は本来、生まれもって話したい生き物である」
聞く人は日本に住む1億2000万人の人から認められる存在になる
コミュニケーションにおける間違った思い込み
➀相手が求めているのは難しいテクニックを使った話し方
流暢に話ができる人になろうとしなくていい
全てプラスに働くとは限らない
周囲を気後れさせたり、口が上手いなとマイナスイメージを持つ人もいる
➁話す人が会話の主導権を握っているということ
コミュニケーションが上手な人は一方的に自分の論理で人を巻き込んでいったりしない
どんな人も本来は話したい生き物であることを心得ているから
コミュニケーションにおける正解とは
➀コミュニケーションにおいて難しいテクニックは要らない
➁会話の主導権を握っているのは話させる側である
聞く力を磨くことで得られる7つのメリット
➀語彙力が少なくて済む
へ―!ハー!などと少ない単語で相手の話を引き出していくだけなのでコスパが良い
➁聞くことで読書と同じ効果
しっかり聞くことで知恵や情報を脳内にインプットできるオーディオブックにも
③人の感情が読めるようになる
人は誰しも言葉の表層部分だけでは表現できない感情を秘めており、そこを理解しようと努力することで感情が読めるようになる
④相手を不快にさせるリスクが減る
相手の事を理解する前に一方的に話を進めてしまうことはともすれば相手にとって刺激してほしくない部分に触れてしまう恐れがある(沢山話すとそのリスクは高くなる)
聞くということは相手がどんな人でどんなことを考え、どんな感情を持っているかという情報を収集すること。相手がまず何を求めているか「聞いて知る」ことで相手の興味ある話題を展開させることができる
⑤聞くことで自分の盲点が見えてくる
人は色んな考え方を持っており、自分以外の全ての人が自分にない経験をしていて自分の知らないことも沢山知っている。よく聞くことで自分の知らないことを知ることができたり、自分の盲点となっている部分に気づかせて貰えるということも多々ある。
「周囲の人から学ぼう」という成長欲求の高い姿勢で話を聞くことで感情・知恵を疑似体験できるようになり、自分の人生の幅が広がる
⑥沈黙を恐れなくて済む
沈黙のプレッシャーがかかるのは主に「話す側」聞く側に回ることで沈黙の間を焦ることもない。ただ相手の次の話を笑顔で待ってれば良いだけ
⑦勝手に人の評価が上がる
本能的に人はゆっくり、どっしりしたものに畏敬の念(カリスマ性)を感じるようになっているため、しっかりと相手の話を聞ける人は魅力を感じやすい
話を聞く=褒めの一種→余裕のある人に繋がるから
聞く側に回った方が人生のあらゆる面で有利になる
聞くことは野球に例えるとわかりやすい
ピッチャー(話す側)
キャッチャー(聞く側)
ピッチャーに一番大切な存在であり、全ての選択権を司る
受けたボールをその場を拠点として扇のように広げていくキャッチャーのポジションは会話においてまさに「聞き役」
ピッチャーはスライダー、カーブ、フォークなど技術の種類が多い。会話においてはまさに「話し手」
難しいピッチャーよりいい音を鳴らすキャッチャーになる!
聞く力、周囲の人に質問して会話を広げる力を伸ばすことに特化した方が良い
日本人の国民性にも合っているといえる
まず相手の発信を受信することからすべてが始まる
しかし、キャッチャー率はかなり低いのが現状
なぜ日本人は聞き方で損しているのか
日本人のしなやかな国民性もあるが、加えて間違った教育をされてきたから
聞き方なんて義務教育では習わない
例:日本の会議
なぜ私たちは会議を嫌がるのか
➀会議参加者全員が作り出す空気
聞く側の難しい表情
➁正解以外は全部ダメという聞く側のプレッシャー
ジャッジ癖
③絶対に正解を言わないといけないという思い込み
ピンポン病
発信する側は正解を言わなければいけない
そして聞く方は正解以外は聞かない
おまけに難しい顔
魔の3点セット
否定空間がベース
会議に苦手意識を持つようになってしまう
自身の日常的なコミュニケーションにおいてこの3点セットが現れていないかいま一度考え直してみることが大切
そして否定の無い「全肯定空間」を作ることで人々の会議の質はあがり、関係性も向上する
全肯定空間を作る聞く力、否定空間を作る聞く力、双方の特長が強く示された著者が見たテレビ番組の実験
コミュニケーション特集
どんなに間違ったとしても温かく周りが聞いてくれるという確固たる安心感を持つとどんな人でも話せるようになる
安心感溢れる空間の作り方
➀笑顔とうなずきで話を聞く
➁「いいね!」から全てを始める
③訂正や難しい顔は禁止
人は聞き方が9割
人に好かれる人の聞き方
これまで通り人は「安心感をくれる人を好きになる」
安心することで身体がリラックスし、脳が活性化して本来持っている自分自身の力を発揮できるようになる
だからこそ、人に安心感を与える人になることが人に好かれ、あなたの人生が開けていく一番の近道であると言えよう
そんな聞き方ができる人を「リアクション美人」と呼ぶ
リアクション美人が自然とやっている相手から愛される5つの聞き方、それが…
魔法の傾聴
魔法の傾聴
➀表情
まずは「笑顔の先出し」を意識する
初対面ではまず先に笑顔を出すことを常に心がける
会話での心理的主導権を握ることができる
相手の表情に合わせて顔を作る
聞き上手は表情でペーシングする
私はあなたの気持ちがよく分かりますと表現している
話の内容に合わせたペーシングをするのがコツ
目は口以上にものをいう
相手が真剣な話をしているときは眉間に力を入れる
相手が楽しそうに話をしているときは眉間を大きく開く
➁うなずき
「弱・中・強」3段階の深さでイメージする
弱は首を固定したまま顎だけ軽く下に振る
中は頭ごと下に持っていくうなずき
強は首、頭を全て使って背中まで引っ張られるくらい
普段は弱、相手が感情を込めた時は中、自分自身が相手に納得したときに強を使う
上手に使い分けることで相手の話にリズムが付いてくる
うなずきだけで相手の話は面白くなる
③姿勢
出来る限り前傾姿勢を意識
相手から好印象を持たれ、楽しいひと時を送ることができる
相手にへそを向けて話す意識
心を開いて相手に意識を向けていることがボディアクションで伝わる
④笑い
会話において「笑いをとることを意識しすぎる必要はない」
笑わせ上手は憧れがちだが、いつも笑わせ合戦のような会話は疲弊する
人々が求めているのは「安心感」であるからこそ…
笑わせるより、「一緒に笑う」
リアクション上手は合いの手を入れるようにうなずきや共感を示し相手の言った小さなことを何倍にもして笑うことで返すというスキルに長けている
⑤感讃
感嘆+称賛で「感讃力」を磨け
感嘆=「へ―!ほー!おーー!!」と称賛=「すごい!素敵!いいね!」
セット化して伝える(驚き+褒め)をひとまとめにして伝える
リアクション美人の会話のスタートは感讃力から始まる
魔法の傾聴を実践するだけで人として圧倒的に好かれる「希少人財」になり、想像を超える学びや出会いがやってくる。
人は聞き方が9割
嫌われない聞き方
人は誰しも不安を抱えている生き物。先ずは相手に好かれようと沢山話すより、その不安をなくしていくことの方が先
不安な状態のまま人は心を開くことはない。まずは相手の不安を安心に変える必要がある
人といいコミュニケーションをとるために必要なこと、それは「好かれる前に嫌われないこと」でもある。
生きとし生けるものは幸福へと向かう
人はだれしも幸せに向かって生きている。このシンプルな事実を意外と人は見落としている
そのせいで自分の話ばかりを優先させてしまったり、人の気持ちを傷つけてしまったりすることもある。あなた自身が幸せに向かって生きているように相手も幸せに向かって生きている。
だから、自分を傷つけようとしたり、否定したりする人のところからは離れていく。そして自分の心を明るい方向に導いてくれる人、自分の事を理解してくれる人、自分を温かく迎え入れてくれる人、自分の話を真摯に受け止めながら聞いてくれる人のところに人は集まる
特に日常会話を基本としたコミュニケーションの場ではなるべくプレッシャーのかからない所に集まる。仕事ならともかく、プライベートの場で進んで嫌な気持ちになる人との時間を過ごすことはまずありえない。
相手に好かれる前に先ずは相手の心に安心感を与え、不安を取り除くこと。その為にまずは「やるべきこと」より「これはやらない」と決めることが大切
➀違う意見の人を否定しない
自分にとっての常識が相手にとっての常識だと思っていると思わぬ価値観に出会ったとき、人は思わずそれ間違ってるだろ!と指摘したくなるのは当然
しかしそれは正確に言うと「間違っている」のではなく、「自分と違う」ということ
相手を否定して対立するのではなく、相手との価値観の違いを理解するように努める
➁勝手に運転しない
自分の常識を押し付けない
正論は使い方を気を付ける
正論を通し過ぎると人は反発する生き物。まずは相手の話をしっかり聞くことで相手の考え方、感情理解することから始める。人として相手を一人の人間として尊重してこそ、良い関係性が成り立つ。一般のコミュニケーションをとるときに無理に「教えよう」や「考えを正してやろう」とはしない方が賢明。自分の価値観を出してよいのは「ねえ、あなたはどう思う?」と聞かれたときのみ
他者を下に見ているから起きがちな思考
「自分はこう思うよ」「私ならこうする」と自分自身の考えやスタンスを示せばよい。それを相手がどう受け取り、どう捉え、どんな選択をとるかは相手自身の問題(課題の分離)
他者を下に見ない。対等に接することが健全な人間の在り方
自分は自分の価値観で生きる。相手は相手の価値観で生きる。ここを忘れない
話す相手と競わない
人は多かれ少なかれ無意識のうちに相手より優位に立とうとする心理を持っており、話を聞くということは話をすることより器が問われる
専門用語や横文字を使い過ぎない(マウンティングには気を付ける)意識が大切
分からない単語や聞きなれない言葉が多いと心理的安全性が乱れる
否定空間と似たようなベースの空間になってしまう
結論を焦らない
人にはそれぞれの話す力のレベルがある。日常のコミュニケーションの場で話が苦手な人と出会ったとき自分のペースで畳みかけない
結論を求めたり、何が言いたいのか分からないといった表情はしない。要するに、一言でいうとと自分のテンポ間でまとめてしまうと話が苦手な人はどうしていいか分からなくなる(日常生活における会話はもっとラフで良い)
遮らない、話を変えない
人の話の途中で「あ、ところで全く話は変わるんですけど」と話を変えるのはやめる。違う話題を切り出すときはその話に一つの区切りがついてからにする
あくまで「その話を聞いて思うんだけど」や「ちょっと聞いてもいい?」と話の流れに沿った転換や質問に繋げていく。
加えて「でも」という接続詞は控えることでスムーズに共感空間が生まれる。使い過ぎると安心感の阻害に繋がる恐れもあるため、注意する
干渉しすぎない
大切な人の話になるとつい熱くなり深入りしてしまいがちだがどんなに大切でどんなに近い存在の人であっても自分以外の人に言いたくないことの1つや2つが必ずある
事情聴取はしない、突っ込んで質問しないことが大切
良い方法
「遅かったね、心配したよ」「あまり無理しないでね」「私はこうして貰ったら嬉しい」等と質問ではなく、自分の気持ちをスマートに伝えることで相手側に「悪かったな。やっぱり言っておこうかな」という安心感が芽生える
③答えや解決策をはじめからいわない
人が悩みを打ち明けてきたとき、解決策を言うのは「具体的な方法を教えて」といわれた時だけで良い。多くの場合人は「ただ自分の気持ちわかってほしい」と願っているだけ。
こうすればいいよ!という指示ではなく、感情に寄り添う。「あなたはどうなったら嬉しい?」と質問し、相手が自分自身はどうなりたいのかという希望を自分の中から探し出すお手伝いをしてあげる
そして最終的に人は他人からの命令や解決策より、自分自身で出した答えに納得する
④心を折るツッコミはしない
お笑いでのボケとツッコミは見てて技術が高く、面白いが普通の人は突っ込まれることが苦手。話す側のツッコミや何気ない一言が会話をする上でのトラウマになってしまうこともある
人の心は思っている以上に繊細
特に人間関係が出来上がっていない相手との会話でツッコミにおいてネガティブな言葉は絶対にNGである。(バカじゃないの、オチはないんかい!、意味わからん)等
普段からポロっとマイナスキーワードを言わないよう心掛ける
⑤ここだけの話は絶対に人に言わない
悩み相談を受けた時は「この話は自分のところで止めよう」というマインドが大切
しっかりと守っていくことで相手はあなたに対して更に信頼感と安心感を抱くようになる
秘密を守れる人になれ!
人は聞き方が9割
「また会いたいと思われる人の聞き方」
聞き方はスキルより「メンタル」
あなたが話を聞けないのはスキルではなく「心の在り方」
人は実力がある人、付き合うと得をするポジションの人、自分にとってメリットのある人の話はよく聞く。だけど本当に大切なのは…
利害関係のある人より、直接的にはメリットが見えない人に対してどう話を聞くことができるかどうか
全員と対等に接する
=人にメリットを渡せる立場の人は日常的に人に好かれる
どんな立場の人にも敬意を持って聞く
社会的なポジションや老若男女問わず「感情」があるという面に関しては人は皆、等しく平等である
人の数だけ、色んなことを感じながら色んなことに向き合いながら生きている
そこで自分には関係ないから面白くない顔をして聞くのか、親身になって話を聞くかで「人間力」は大きく変わる!
しっかり向き合って話を聞くことでどんな話でも自分自身の学びになることはいくらでもある
どんな立場の人も自分が知らない分野のことを1つや2つは必ず持っている
相手の話を聞かないということは自分の見識や見聞を狭めてしまう。結果的に自己成長をする機会を大きく失ってしまうことに繋がる
人から受けた話でインスパイアされて人生が変わった人は沢山いる。そしてインスパイアを受けるには安心感を提供し、深く話を聞き出す必要がある。メリットがあるから話を聞く(一般の聞き方)のでは短い成長になるし、その場はある程度楽しいかもしれないが、日常的に好奇心を持って敬意あるマインドで人と接し、本書の聞き方を実践すれば長期的な目での本当の自己成長ができ、思わぬチャンスが巡ってきたり、成功に一歩近づくことも多々ある。そして何より「人生が面白くなる!!」
小柳論
→習慣的に聞く人になれば「人生が180度変わる」
このように相手の話から気づける小さな発見の連続で人生はさらに面白くなる。一見小さなことでも好奇心を持てば大きなリアクションが生まれてくる
そして面白い話だと思って興味深く話を聞くことで脳が本当に面白い話だと良い意味での勘違いをしてくれる
相手の立場に立って話を聞くことができる人は出会う人の数だけ沢山の経験が待っている!!
内容よりも「感情」を聞こう
心を開くキラーワード「そうだよね。分かるよ」
共感をベースに話を聞くことで相手の心の扉を徐々に開いていくフレーズ
感情に寄り添おう!
「私はここにいるよ!と誰もが叫んでる
ITの発達によるインフラの進化と共に「一人一人の表現欲求」が上がった
同時にSNSを通して世界中の人々と繋がることができるようになった
しかし、孤独感は埋まったのだろうか?、実際にコミュニティにおける悩みを持つ人は増加している傾向にある
今後もテレワークが主流になり、人と人とのコミュニケーションの場がどんどん減り、「人は話したい生き物」欲がますます上がることは目に見えている
つまり、無意識的に人はどこかに話す場所を求めていくことになるため、聞いてくれる人の存在が必要になり、今まで以上に心理的安全基地として求められるようになる
この力を身近な人・大切な人・「この人の話を聞きたいな」と心から思える人から発揮していく
自分の時間は有限であるからこそ、大切な時間を誰のために使うのか、誰の話を聞き、誰に寄り添うのか。そこをジャッジするのは悪いことでない
自分にとって一番大切なのは自分の大切な人、そして何よりも自分自身である
自分の時間を大好きな人の為に優先して使うことでより心の距離が縮まるのを体感でき、聞き上手としての自分の成功セオリーを効率的に作成しやすい
小柳論
誰に対してもは「ほんの少し先で良い」
遠くではなく、盲点になりやすいところ
人の話を聞く。これは一見地味なことかもしれないが与える安心感は相手にとって想像以上の「ギフト」である。
さあ、次はあなたが安心感を与える人間になろう!
フローティング トピック